2007年02月21日

松竹梅

不思議な言葉・・・

松・竹・梅

いつも思いますが・・・・

何故、松が一番で、続いて竹・梅なのでしょうか?

私は梅が一番好きです。

松は毛虫がつく!

梅は可愛い花をつけるし、実も梅干や梅酒・梅シロップになるので好きです。

竹は・・・・・

たけのこが食べられる・・・・

なのに、何故・・・・

松が一番なのだろう・・・

2006年07月29日

過去の自分と今の自分

こんな事を考えるときってありませんか?10年前くらいの自分を思い出して「若かったなぁ・・・・」とか自分が仕事でもなんでも第一線でやっていた時の事を思い出し、今の自分っていったい・・・・等等

若い方々のお仕事のお話や勉強をしているお話を聞いていると、自分はその時何をしていたんだろう・・・なんて年寄りみたいな事を考えちゃったりして。

先日久しぶりに昔やっていた仕事に復帰しないかとお話を頂いた時、今の自分にほんとうにできるのかどうかとっても悩みました。スポットでのお仕事でしたが、いっぱい勉強しなくちゃいけないことがあり、「覚えられるのかなぁ・・・」なんて弱気な思いでいっぱいでした。

8年前その業界で傷つき(勝手に自分で思っていただけですが)「もうこんな仕事はまっぴらだ!」と思って辞めた仕事です。

私は自分だけが傷ついたと思い、他人をその数倍も傷つけていたことなど全く気づいていませんでした。

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2006年07月27日

そなわり・・・

過去の栄光を引きずり、そこから抜け出すことの出来ない人ってけっこういらっしゃいますよね。時の流れとともに自分も変化している事に気づかないまま苦しんでいるというか、まわりに迷惑をかけている方をたまにお見かけします。自分だけが偉くて、周りはみんな自分以下という扱いをしてしまい、顰蹙を買ってしまっているにもかかわらず、ご本人は全く気づいていない・・・・

特に高学歴でお勉強ができた方で、所謂「偏差値エリートさん」にこの傾向が多いみたいですね。どこの会社に勤めていたとか、どこの学校出たとか・・・・・

「だからなんなのさー今のあなたはいったい何ができるの?」と言われたらイッカンの終わりって感じなんです。

あなたのステータスはなんですか?と聞かれたら・・・

卒業証書と勤めていた企業の名前なのでしょうか?

いっぱいお勉強をして、努力して一流大学に入り、一流企業にお勤めになったことは素晴らしい事だと思います。しかしそれを傘に着て他人を卑下するような態度をとる方にエリートという言葉がふさわしいのでしょうか?

そういう上司を持ったら最悪ですね、ましてやボランティアで御一緒させていただいたときは悲劇です。

とっても恐ろしいですよね・・・

それも日本の文化なのでしょうか?

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2006年03月31日

これって基本だと思います

30日の日経の朝刊でこんなステキな記事を見つけました。

「トイレ磨きは心磨き」 社内もぴかぴか掃除道の輪、国内外に広げる。

国籍や人種を超えて喜びを分かち合える「掃除」が秘めたそんな特質を身をもって知ることになろうとは、45年前、一人会社のトイレ掃除を始めた頃は思いも寄らなかった。という書き出しで始まっているこの記事は、鍵山秀三郎氏が書かれたものです。

つまらないと思う方は読まないで下さいね。

2006年03月08日

明日の風

今日はぽかぽか暖かかった

でも明日は寒いらしいね

明日はどんな日になるんだろう

明日はどんな自分になるんだろう

明日は・・・・

アニーのようにいつも希望を持ち続けたい

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