<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>明日輝くために</title>
    <link>http://azusa.radilog.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>info@radilog.jp</managingEditor>
    <webMaster>info@radilog.jp</webMaster>
        <item>
      <title>みくしーに気を取られて・・・</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/201056.html</link>
      <description>サボっていました。ゴメンナサイミクシーで私を見つけたら声をかけてね。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 15:50:35 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>サービスエリアに「持ち込み禁止」</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/159179.html</link>
      <description>東名高速の海老名SAの入り口に「持ち込み禁止」の看板が・・・ え？お弁当持ち込んじゃいけないの？それとも飲み物？ 今朝の読売新聞を見て解決しました。 </description>
      <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 16:46:40 +0900</pubDate>
      <category>世の中の出来事</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>松竹梅</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/154035.html</link>
      <description>不思議な言葉・・・松・竹・梅いつも思いますが・・・・何故、松が一番で、続いて竹・梅なのでしょうか？私は梅が一番好きです。松は毛虫がつく！梅は可愛い花をつけるし、実も梅干や梅酒・梅シロップになるので好きです。竹は・・・・・たけのこが食べられる・・・・なのに、何故・・・・松が一番なのだろう・・・</description>
      <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 00:28:06 +0900</pubDate>
      <category>こだわり</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>お買い物袋＆過剰包装！</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/145901.html</link>
      <description>スーパーのお買い物袋を有料化すると、無料の店にお客様が行ってしまうので有料化できない・・・アンケートを取っても「無料の店に行く」という回答が多いそうです。なんと意識の低い事か・・・・この世の中で一番あさはかなのは人間だと言う事を証明しているようなもの。10年近く前からお買い物袋を有料化しているスーパーがあるけれど、そこは安くて新鮮なものが多いので、何の問題もない。袋も一枚20円慣れてしまえばどうてことがないのにね。買い物袋が無料だからと言って、バスや電車に乗って、ちょっと離れた店に行くのでしょうか？その方が無駄ですよね、ゴミ問題は真剣に考えなくてはいけないこと、地球レベルの問題なのに、個人が優先されてしまう。先日、こんな過剰包装に出会いました。</description>
      <pubDate>Fri, 19 Jan 2007 18:19:03 +0900</pubDate>
      <category>世の中の出来事</category>
      <author>あずさ</author>
            <enclosure url="http://azusa.radilog.net/image/s-89DF8FE895EF9195.jpg" length="47921" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>お年玉</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/141667.html</link>
      <description>あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いいたします。子どもの頃はお正月ってお年玉がもらえるから楽しかったけれど、大人になると、忙しいだけになってしまって・・・・お正月にのんびりしてみたいと思うのは贅沢な事でしょうか？</description>
      <pubDate>Tue, 02 Jan 2007 00:12:42 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>図書館の本が泣いています。</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/136031.html</link>
      <description>「図書館の本　傷だらけ」こんな記事を読売新聞で見つけました。図書館の本や雑誌を、切り抜き、線引きが横行しているそうです。それも館内で堂々とやっていると言う事で、職員の方が注意すると、「いけないんですかぁ？」と悪びれもしないそうです。こういった現象が目立ち始めたのは5年位前からで、徐々に悪化しているそうです。この記事には、若者だけでなく、中高年の雑誌にも目立っていて、横浜市立図書館では、被害総額が147万円にものぼっているとのこと。　新しい本の購入を減らさざるを得ないような深刻な状況だそうです。本を傷つける行為は、刑法の器物損壊罪にあたる恐れがある。しかし、「とにかく『罪の意識』が薄い」と図書館の職員の方が仰っているそうです。当たり前と思っていたマナーが失われていると言う事、そして若者だけではなく中高年層にまでそんな方がいるということにショックを受けました。この記事にこんな事も書いてありました。</description>
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 14:35:01 +0900</pubDate>
      <category>世の中の出来事</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>久しぶりのコンサート</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/132920.html</link>
      <description>久しぶりの更新になってしまいましたが、もう師走なんですね。前回ブログに書いた、コンサートに行ってきました。井上真愛久さんのコンサートです。とっても幻想的な尺八の演奏・・・・楽しいお話・・・・思わず涙が溢れてくる感動・・・久しぶりに素晴らしいひと時を過ごせました。真愛久さんは、とってもパワフルな方で、会場を井上真愛久オーラで包み込んでいました。言葉では言い尽くせないくらいの感動でした。第二部は真愛久さんがボーカルで、懐かしいソウルミュージックを堪能できました。バンドのメンバーの方も最高！ちょっと早いクリスマスプレゼントをありがとうございました。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 02 Dec 2006 19:27:25 +0900</pubDate>
      <category>音楽</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>井上真愛久さんのコンサート</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/127413.html</link>
      <description>お友達に誘われて、久しぶりにコンサートに行くことにしました。井上真愛久さんという尺八奏者の方のコンサートですが、第２部は、６０年代～７０年代ソウル名曲を演奏してくださるそうです。井上さんのCDは持っていますが、ジャズやソウルを歌われると最高だそうです。今からとっても楽しみにしています。日時　１２月１日金曜日午後６時開場・６時半開演場所。浜上大岡ひまわりの郷コンサートホールチケットの購入は井上真愛久さんのホームページに案内があります。それから、井上さんの楽曲も視聴できますので、是非ホームページもご覧ください。井上さんのホームページはhttp://www.soul-bamboo.com/です。</description>
      <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 18:46:46 +0900</pubDate>
      <category>お気に入り</category>
      <author>あずさ</author>
            <enclosure url="http://azusa.radilog.net/image/inoue22.jpg" length="172754" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>優しく抱きしめて</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/121855.html</link>
      <description>子どもとどう接していいかわからない、子どもをどう愛していいのかわからない、そんなお話を聞くといつもこう答えます。「優しく抱きしめてあげて、そしてお子さんの話を聴いて・・・」スタートはまずそこからだと思います。親の愛と子どもの愛はどちらが強いと思いますか？私は、子どもが親に対する愛情のほうが強いと思いました。なぜなら、子どもには親しかいないのです。兄弟がいっぱいいても、その子にとって父親・母親は一人なんです。子どもが親に対する愛は無償の愛です。勿論親の愛も無償の愛です。無償の愛・・・この言葉は奥が深くて説明するのは難しいけれど、自分のまわりの人の幸せを願う事、大切な人を守ること。大人は色々な楽しみや生き甲斐を知っています。でも子どもはまだ知らないのです。彼等はこれから社会に出る準備をするんです。子どもは親の愛を感じ、その受けた愛を自分のまわりの人に分けるのです。だから、いっぱい愛を受け、その愛をまた広げていく。愛のねずみ算は素晴らしいですよね。笑ったり、怒ったり、泣いたり・・・様々な出来事が家庭にはあります。人間が集まり暮らしているのだから、喜怒哀楽はあって当たり前。テレビドラマのように、うまく行かない事なんていっぱいですよね。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 01 Nov 2006 14:19:44 +0900</pubDate>
      <category>心</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>不登校・・・</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/115046.html</link>
      <description>今日、楽太郎さんの落語を聞いていたら、不登校について、面白い事を仰っていました。落語家の家庭で子どもが不登校になったとき・・・・子「父ちゃん、何で学校行かなきゃいけないの？」父「そりゃー学校が来てくれないからだよ。」そして子どもが学校に行くと、嫌な先生や、友達がいる・・・こいつらが家に来たらとんでもない事になる・・・・家に来るくらいなら、まだ学校に行って我慢して、家に帰ってホッとすればいいと子どもは考える。というお話でした。これは、あくまでも高座でのお話ですが、ちょっとしたヒントになりませんか？</description>
      <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 18:55:55 +0900</pubDate>
      <category>子育て</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>子どもは親を選べないんだよね</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/111940.html</link>
      <description>子どもができちゃったから、遊べなくなった、思いっきり仕事ができなくなった・・・子育てはストレスばっかりでつまらない・・・誰でも多かれ少なかれこんな思いをするはず。でも、ちょっと考えてみてよー子どもは親を選べないんですよね、なんにもしないのにできるわけがない。子どもが手のかかる時期って、過ぎてしまうと「あー私って、こんな事で叱ったりしていたんだなぁ・・」なんて思うことがいっぱい。「こんな情けない親でごめんね」ってわが子にいつも謝りっぱなしです。でも子どもは親を選べないから・・・いいお母さんでいられるように頑張らなくちゃ。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Oct 2006 18:28:26 +0900</pubDate>
      <category>子育て</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>国際人養成ギブス</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/110598.html</link>
      <description>わが子を国際人に！という親心から、幼児英語教室や、英語しか使わない幼稚園に入園させる親御さんが増えているようですね。小学校での英語教育を必須科目するかどうかも文部省で審議されています。しかし、ここで大きな問題に直面しています。母国語である日本語をきちんと学んでいない子どもが英語を学ぶ事によって、正しい日本語を使えなくなってしまうという危険性を多く含んでいるのです。最近帰国子女（特に年齢の小さいお子さん）の間では、日本語と英語がちゃんぽんになってしまい、自分で何をどう伝えて良いのかわからなくなってしまうという現象があるそうです。母国語をしっかりと学びその上で国際人として必要な英語を学ばせるといったしっかりした姿勢が必要だと私は思います。英語は遊び程度で学んでいても、中学からは必修科目に入る訳ですから、中学からの英語教育を見直すほうが先なのではないかと思います。英語が喋れるだけでは、国際人とはいえないということも認識すべきです。以前、交換留学生でアメリカに行く事になったとき、日本の文化や伝統芸能について勉強させられました。欧米では自国の伝統や文化についてしっかり説明できないと、どんなに流暢に英語が話せても、エリートとしては扱ってもらえないとのことでした。R・L・V・B　の発音がどうのこうのよりも重要だそうです。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 18:17:29 +0900</pubDate>
      <category>子育て</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>普段の生活習慣が、小学校受験合格の鍵！</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/109288.html</link>
      <description>小学校受験のために急に生活習慣を変えたりする方がいらっしゃいます。両親の呼び方を変えたり、先生にいきなり様を付けさせたり・・・・挨拶の言葉も、「ごきげんよう」を教えたり・・・親御さんがそういう習慣の中で育っていれば良いのですが、急にやったところでメッキははげてしまいます。私の知人は受験を意識してから、「パパ・ママ」と呼ばせていたのを、いきなり「お父ちゃま・お母ちゃま」に変えようと頑張っていました。しかし、面接で見事にメッキが剥げてしまい、赤面したそうです。私のうまれた家では、「お父ちゃま・お母ちゃま、じじチャマ、ばばちゃま」が普通だったのですが、小学校に入り、友達にからかわれたのを覚えています。当然ですがわが子も小さい頃は、そうやって私達や祖父母を呼んでいました。一番大切なのは、お母様の躾にかかってくると思います。朝起きたら、「おはようございます」・近所の方に会ったら「こんにちは」ときちんと挨拶をすることと、何かをしていただいたら「ありがとうございます」、ご飯の時の「いただきます」・「ごちそう様でした」と言うような基本的なことなのです。そして、お食事の時間はきちんと座って食べる事。コレは決して無言で食べると言う事ではなく、食事を楽しみながら食べる事ですが、お茶碗の持ち方や、おはしの使い方はきちんと教えなくてはいけません。ただし、叱るのではなく、きちんと使えるように導いてあげる事が必要だと思います。私立小学校受験に限らず、この習慣は基本ですよね。</description>
      <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 18:49:49 +0900</pubDate>
      <category>子育て</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>お受験シーズン</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/108538.html</link>
      <description>秋になるとお受験シーズンだなぁと毎年思います。有名私立幼稚園＆有名私立小学校へのお受験熱は凄いものですね。デパートもお受験コーナーがあり、お休みの日にはご両親とお子さんでお洋服選びにも熱が入っていますね。さて、先日小学校受験をするという方にお目にかかりました。受験ファッションはどんなものがいいのか悩んでいらっしゃいました。今はお受験産業も様々で、デパートにはお受験ファッションコーナーも登場し、その値段たるや凄いものがありますね。私は、お子さんは幼稚園の制服で、ご両親はお手持ちの地味なスーツでいいと思うのですが・・・・ここで考えなくてはいけないのは、親の財力ですよね。例えばお受験用に親御さんが購入するスーツや小物・・・お父さんが20万・お母さんが20万・子どもが5万とします。コレだけでも約50万かかるんです。このくらいのものを普段から買える方はいいのですが、ここで無理をする必要があるのかどうかです。（もっと安いものもありますが）スーツの値段で合格する訳じゃないのです。それだけではなく、幼児教室などのお月謝もかなりの額になりますよね。お稽古事などで年間100万以上お子様にかけていらっしゃる親御さんもいらっしゃるようです。財力は重要ですね。毎日のように幼児教室や進学教室とその他のお稽古に通い、お友達と遊ぶ時間もなく頑張るわけです。良いか悪いかは別として、こんなに小さなうちからお友達と遊ぶ時間もないなんていったいどうなっているのでしょうか？欧米では、名門の家柄のお子さんは生まれたときから進学する学校が決まっています。彼等は親の財力のおかげだと言う事もよくわかっているし、それなりの教育と教養を身につけて社会に出ます。そして彼等は良く遊びよく学んでいます。日本でも、第二次大戦前まではそういった習慣がありましたよね、代表的な学校は学習院ですね。それが良いかどうかは別として、本音を言えば行きたい学校にみんなが入れる事が一番良いのですが、希望者が多ければ当然試験でふるいにかけなくてはいけなくなってしまうのも事実です。</description>
      <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 19:08:47 +0900</pubDate>
      <category>子育て</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
        <item>
      <title>子猫殺し告白をした坂東真砂子さん</title>
      <link>http://azusa.radilog.net/article/107338.html</link>
      <description>直木賞作家の坂東眞砂子さんタヒチ在住＝が、日本経済新聞に寄稿したエッセーで告白した「子猫殺し」。が波紋を呼んでいます。ペットに対する考えは本当に十人十色だと思いますが、私は彼女はトータルで物事を考えていないと思います。彼女は「子猫を殺す時、自分も殺している」と寄稿しています。そして「私は猫を通して自分を見ている。猫を愛撫（あいぶ）するのは、自分を愛撫すること。だから生まれたばかりの子猫を殺す時、私は自分も殺している。それはつらくてたまらない。」その行為を繰り返している彼女は、母猫の気持ちになったのでしょうか？母親は命をかけて子どもを産むのに、やっとの思いで産んだ子どもを捨てられた母猫はいったいどうなるのかな・・・と思います。彼女は猫に依存して生きているのかも知れません。自分の最愛の猫が母になった喜びを奪っているのは彼女自身だと思いませんか？そして、口の聞けない猫の本当の気持を彼女はわかっているのか謎です。坂東真砂子さんの記事に関してはコチラをクリックしてくださいね。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 18:01:43 +0900</pubDate>
      <category>世の中の出来事</category>
      <author>あずさ</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
